作成したLメーターをケースに入れましょう。


今回はTAKACHIのYM-150(W150*H40*D100)を使用しました。
ケースの上にパーツを置いてデザインを考えます。
内部のレイアウトを考えます。このとき上ブタにLCDユニットとスイッチ類が付くので高さに気をつけましょう。また調整時のことも考えてレイアウトします。
極細マジックでこれからあける穴を正確に書き込みます。特に液晶の穴はきれいに開けないと見栄えが悪くなります。ワンタッチ端子の穴は端子で隠れるのであまり気にすることは有りません。
次に穴の真中にドリルとリーマでハンドニブラの頭が入る大きさの穴を開けます。


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